【リファラル採用 7つの成功法則 #1】「お金目当てと思われたくない」を解消する、インセンティブと心理的安全性の設計術

「報奨金を出しているのに紹介が生まれない」――その原因は、社員が感じる「気まずさ」かもしれません。
1,000社以上の支援から導いた「7つの法則」の第1弾として、紹介が自然と生まれるインセンティブと心理的安全性の設計方法を解説します。
セミナー概要
今年8月に開催し、大きな反響をいただいた「リファラル採用を定着させる7つの法則」セミナー。ご参加の皆様から「まず何から手をつければいいのか、もっと具体的に知りたい」という声を多くいただきました。
そこで、7つの法則を1つずつ深掘りするシリーズを始めます。第1弾のテーマは、すべての法則の土台となる「基盤」です。中でも成果を大きく左右する「心理的安全性」と「報酬(インセンティブ)」の設計に焦点を当てます。
リファラル採用が進まない大きな理由の一つが、社員が感じる「気まずさ」です。「お金目当てで友達を紹介していると思われたくない」という心理的なハードルがある限り、報奨金を増やしても紹介は増えません。
本セミナーでは、上場企業で人事本部長を務めた仲島と、累計1,000社以上のリファラル採用を支援してきたRefcomeカスタマーサクセスチームの鈴木が登壇します。社員の気まずさを解消し、自然と紹介が生まれる制度設計と運用のコツを解説します。
具体的には、次のような内容をお伝えします。
- 社員が感じる「お金目当てと思われたくない」という気まずさの正体と解消法
- 高額な報酬に頼らず「紹介したい」と思える大義名分のつくり方
- 採用の結果だけでなく、紹介という行動そのものに感謝を伝える仕組み
- リファラルが採用全体の20%を占める企業の実践例
「報奨金を出しているのに紹介が生まれない」「社員の『お金目当てと思われたくない』という抵抗感をなくしたい」とお悩みの人事・採用ご担当者様は、ぜひご参加ください。
こんな企業様に最適
- リファラル採用の制度はあるが、紹介数が伸び悩んでいる・形骸化している
- 報奨金を設けたものの、思ったほど紹介が増えていない
- 社員に「お金目当てと思われたくない」という抵抗感があり、紹介が進まない
- 一時的なキャンペーンで終わらせず、紹介が継続的に生まれる仕組みをつくりたい
プログラム
| 1 | オープニング・登壇者紹介 |
|---|---|
| 2 | 7つの法則のおさらいと、「基盤」の役割 株式会社ウィルオブ・パートナー 仲島/鈴木 |
| 3 | 気まずさを解消し、紹介を生むインセンティブと心理的安全性の設計 株式会社ウィルオブ・パートナー 仲島/鈴木 |
| 4 | パネルディスカッション・Q&A |
| 5 | アンケート回答 |
開催概要
| タイトル | 【リファラル採用 7つの成功法則 #1】「お金目当てと思われたくない」を解消する、インセンティブと心理的安全性の設計術 |
|---|---|
| 開催日時 | 【ライブ配信】2026年10月26日(木) 15:00~16:00 【アーカイブ配信】2026年10月28日(水) 14:00~15:00 |
| お申込特典 | フォームよりお申込みいただいた方全員に、開催後1週間閲覧いただける見逃し配信URLをプレゼントいたします。 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 50名 ※先着順 |
| 開催方法 | Zoomを活用したウェブセミナーになります。 ※お申し込みフォーム送信後、Zoom(no-reply@zoom.us)から案内メールが届きます。当日になりましたら、そちらに記載の参加リンクからご入室ください。 |
登壇者


ご注意事項
- 本イベントは、事前のお申込みが必要です(参加費無料)。
- プログラム内容は、予告なく変更となる場合がございます。
- 同業種にあたる企業様のご参加は、お断りさせていただく場合がございます。
- お申込み内容から所属法人・団体等を特定できない場合(個人名のみでのお申込み、個人メールアドレスでのお申込み等)は、ご参加をお断りさせていただく場合がございます。
本セミナーに関するお問い合わせ先
株式会社ウィルオブ・パートナー
セミナー運営事務局
marketing@refcome.com